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入社したら書こう。「あらかじめ退職願」のすすめ。

通常の退職願とは違い、あらかじめ書いておく退職願なので「あらかじめ退職願」。入社した会社での仕事人生を充実させるために、「あらかじめ退職願」を書きましょう。
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“The Power of Not Knowing” 2024年ハーバード大学卒業生答辞

SNSでも話題の「2024年 ハーバード大学 卒業生答辞」に感銘を受け、感じたことを書き残しておきたいと思います。スピーチの背景にある出来事について自分なりに調べたことも書きました。
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スピーチ原稿を書く僕を助けてくれる本5冊。

「スピーチする機会があるんだけど、何を話せばいいの!?」「上司のスピーチ原稿を頼まれてしまった。どうしよう!」という方から、スピーチ原稿を書く仕事をされている方、日常的に自らスピーチする機会がある方を、きっと助けてくれることと思います。
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電通を辞めて半年。コピーライター9つの気づき。

電通を辞めて半年。フリーのコピーライターになって感じたり考えたりした色々なことを、書き残しておきたいと思います。
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ドジャース大谷「51-51」達成。敵チームの監督の言葉に震えた。

大谷選手がメジャー新記録の「51-51」を達成した試合で、対戦相手であるマーリンズのシューメーカー監督の言葉が素敵でしたのでご紹介します。
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「このマンガを読め!2020」 第1位『夢中さ、きみに。』を読んでみたらすごかった。

ミステリアスな魅力を持った「林美良」を主人公にした4編と、中学生の時にモテすぎた反動で不気味キャラを装っている「二階堂明」を主人公にした4編の、全8編の短編集。
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「このマンガを読め!2021」 第1位『高丘親王航海記』を読んでみたらすごかった。

見たいものがある、行きたい場所がある、という幸せ。澁澤龍彦さんの遺作となった同名小説を近藤ようこさんがコミカライズした作品。
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電通を退社しました。コピーライターとして、51歳の再出発。

「いつやめるか?今でしょ!」自分の電通人生を振り返りつつ、定年を待たずして退社した理由、これからどうするのかについて、書き残しておきたいと思います。
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「このマンガを読め!2022」 第1位『東京ヒゴロ』を読んでみたらすごかった。

「読む側」から「描く側」に足を踏み入れた人々の苦悩と希望が交錯する物語。創作に関わるすべての人にとって必読の書。
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追悼。ブライダルの開拓者、桂由美さんの言葉。

2024年4月26日、ブライダル事業のパイオニア、桂由美さんが亡くなりました(享年94)。その偉大な足跡とともに、残された言葉をご紹介します。